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【厳選】武蔵浦和駅周辺でインスタ映えするおすすめスポットまとめ!!

武蔵浦和駅周辺、また電車で数駅行くだけで水と緑に囲まれた自然豊かな公園や、珍しいカフェ、多くの人が集まる王道イタリアンやケーキ屋さんがあるのをご存知でしょうか。どれも一度訪れたら常連さんになってしまいそうなスポットばかりです。この記事では明日にでも行ってみたくなるような武蔵浦和ならではのインスタ映えスポットをご紹介いたします。

浮間公園

武蔵浦和駅から埼京線で10分、浮間舟渡駅から徒歩1分のところにある「浮間公園」。インスタ映え間違い無しの大きな風車がシンボルの水と緑に囲まれた公園です。近くにはコンビニやスーパーも多数あるので、お昼ごはんを買ってのんびり過ごすことができます。ベンチで本を読む人、広い敷地を走り回る子供たち。絵になる風景がいっぱいです。武蔵浦和からは電車での移動ですが、下車してから徒歩1分という非常にアクセスの良い公園です。

【名前】都立浮間公園
【住所】東京都板橋区舟渡2-15-1
【電話】03-3969-9168
【営業時間】
常時開園

美沙和

武蔵浦和駅から埼京線で一つお隣りの南浦和駅東口から徒歩5分のところにある「美沙和」。フルーツ専門店、フルーツ美沙和の前のギャラリーの奥にあります。このお店の名物はオランダ結び。焼きおにぎりに餡がかかっていて大きなカニの身が乗っています。またフルーツサンドも人気で、デザートのフルーツはびっくりするようなボリュームです。武蔵浦和から徒歩33分でも行く事ができます。お散歩がてらにボリューム満点のフルーツを食べに行ってみてはいかがでしょうか。

【名前】美沙和
【住所】埼玉県さいたま市南区南浦和3-17-1
【電話】048-881-3218
【営業時間】
11:00~20:00
木曜定休

エスプレスカフェ

武蔵浦和駅西口から徒歩2分のところにある「S PRESS CAFE(エスプレスカフェ)」。ボリューム満点のカツバーガーやハンバーガー、人気のパンケーキにレモネードにコールドプレスジュースにラテアート。そんなインスタ映え間違い無しのメニューが豊富です。ランチタイムもディナータイムも楽しめそうな武蔵浦和を代表するおしゃれカフェです。駅から徒歩2分というのも嬉しいポイントですね。

【名前】S PRESS CAFE(エスプレスカフェ)
【住所】埼玉県さいたま市南区沼影1-11-1
【電話】048-711-5171
【営業時間】
10:00~23:00
無休

サムシング ベッラジョイア

武蔵浦和駅西口から徒歩1分のところにある「サムシング ベッラジョイア」。本格石釜で焼き上げるピザが自慢のイタリアンレストランです。貸し切りパーティーやコース料理もあります。常連さんに特に人気なのはなんとサラダのドレッシング。晴れた日にはテラス席で、ディナータイムには種類豊富なワインを、武蔵浦和でイタリアンならサムシング ベッラジョイアで決まりです!

【名前】サムシング ベッラジョイア
【住所】埼玉県さいたま市南区沼影1‐13‐1
【電話】048-749-1330
【営業時間】
11:30~15:00
17:30~23:00
年末年始休業

アプラノス

武蔵浦和駅から徒歩10分のところにある「アプラノス」。武蔵浦和で大人気のスイーツ・焼き菓子のお店です。テレビ番組でも取り上げられて有名になった秋限定の”リンゴのポム”というケーキが人気です。こちらのスイーツはどれも見た目だけでなく、味も大評判でスイーツ好きの人たちが続々とリピーターになっています。ホームパーティーの手みやげに、また自分だけのご褒美を求めて是非”アプラノス”へ!

【名前】アプラノス
【住所】埼玉県さいたま市南区沼影1-1-20
【電話】048-826-5656
【営業時間】
10:00~19:00
火曜定休

イリリキ

武蔵浦和駅のお隣、南浦和東口から徒歩3分のところにある「イリリキ」。ハンバーガーとラップサンドのお店で、全てハラルフードです。保存料・添加物はなしで、できるだけ手作りにこだわり、大人から子供まで安心して楽しめるメニューばかり。武蔵浦和駅からは徒歩26分とお散歩にもちょうど良い距離です。是非お散歩がてら体に優しい健康バーガーを食べに行ってみてはいかがでしょうか。

【名前】イリリキ
【住所】埼玉県さいたま市南区南浦和2-23-6
【電話】050-3633-8788
【営業時間】
水~日・祝日:11:00~20:30
月・火曜定休

さいごに

いかがでしたでしょうか。武蔵浦和周辺には風車、りんごのケーキなどインスタ映え間違い無しのスポットや食べ物がたくさんあります。デートで、お子様連れで、女子会で、だれと行っても楽しめる武蔵浦和のさまざまなスポットを満喫しつつ、インスタ映えする写真をたくさん撮りましょう!どこかのお店の常連さんになってみるのもまた、新たな楽しみの一つかも知れませんね。