Colorful Instagram

期待の新人!女優・島ゆいかさんのインスタグラムに注目!


「島ゆいか」さんをチェックしてますか? 島さんは女優や歌手として活躍中なんですが、彼女のインスタグラムがおしゃれだと話題なんです!

この記事では、島ゆいかさんのプロフィールとインスタグラムをご紹介していきます。

島ゆいかさんの経歴を教えて!

ではさっそく、島さんについてご紹介します。

1996年9月20日生まれ。熊本県出身。身長160センチ。2008年から2009年までアニメ「絶対可憐チルドレン」においてユニット「可憐Girl’s」を結成。同アニメでは声優に初挑戦しました。

2012年、遠山昇司監督の映画「NOT LONG AT NIGHT 夜は長くない」に出演、女優としてデビュー。

2014年、アニメ『くつだる』のメインキャストである「立花くらら」の声優を担当。同アニメの声優を担当する4名でユニット「マボロシ☆ラ部」を結成し、デビューシングル「Merry Go World」を発売。

また同年、番組「スピカの夜」を開始し、MCを務めます。

2015年、ユニットを結成し、番組名と同名の「スピカの夜」として活動を始めます。

これが島ゆいかのブラック

この日、色がブラック中心のコーディネートでのインスタグラムを届けてくれた、島さん。全体的に、モダンなイメージを奏でる、硬質な感じのするブラックである、モダンブラック色でカラーを整えています。

添えられた島さんのキャプションによると、「ゆいかいつも黒だよね〜 ビビットな色似合うと思うのにな〜」と言われたそうですが、島さんによると、「落ち着くから中々やめられない」そうです(原文ママ)。

寄せられたコメントによると、「もちろん色物だって似合うと思います」、「黒素敵ですよ!」との声もあります。

このインスタグラムからは、メイクの色味はあまり感じられません。とてもクールな島さんの表情が際立っていますね。

髪の毛の色は、酸化鉄を含んだ赤土に見られるような、濃く暗い赤みのブラウンであるオクサイドブラウン色で、引き締まったイメージです。

パーカーはベーシックながらも、色で主張しています。木炭のような黒に近いダークグレイであるチャコール色でガツンとしたインパクトを演出しています。

静かに佇み決意を秘める

今回、敢えて写真を逆さまにして、とても印象的な雰囲気のインスタグラムを届けてくれた、島さん。ロングヘアを強調し、髪の毛の端を紅く染める加工でクールに決めています。

添えられたキャプションによると、「人に出来事に刺激受けまくりな毎日(中略)ここ数日でより気合が入りました 止まらずにどこまで行けるか 自身と闘います」とのこと。

寄せられているコメントには、「いよいよ新しいステージへ挑戦ですね! 輝きを増した島さん楽しみにしていますね」「ステップアップしていくゆいかちゃんを見れるのがすごく幸せです」といった、期待の声が見られます。

顔半分を手で覆い、眼を閉じ、心を整えているかのような島さん。さらなる高みを目指し、立ち止まらずに進むその姿は、応援せずにはいられませんね。

モノクロでドラマチックに

この日、白黒で存在感たっぷりに、橋の欄干に佇む様子を届けてくれた島さん。後ろの背景には、街路樹のイルミネーションが光る様子と街の灯り、漆黒の川が見えます。

島さんの意志の強さが感じられる眼差しは、無言のメッセージを届けてくれます。本当に映画のようなステキな一枚です。

島さんのキャプションには「お鍋が沁みました」とあります。寄せられたコメントからも「映画のワンシーンのような写真ですね」「写真が心に沁みました」といった声もあります。

シックでイノセントな魔女に変身

この日、ハロウィンということで魔女の格好をしているインスタグラムを届けてくれた、島さん。明るい笑顔とシースルーの魔女帽子の組み合わせでもって、全体的に落ち着いたカラーリングながらも、無邪気で弾けた印象をまとっています。

全体的に暗すぎず、シックで落ち着いた画面構成にまとめるところが、さすが島さん。黒、茶色、銀とコンパクトな配色で元気さという要素も付け足し、ハッピーな雰囲気を演出しています。

映画のような街並みに立つ

この日、スペインのシッチェスからインスタグラムを届けてくれた、島さん。ちなみにシッチェスはカタロニア国際映画祭が開かれ、そこでは日本映画が人気です。

今回の島さんはモノトーンでクールに決めています。黒と白のジャケットに漆黒のミニスカート、黒のソックス、同じく白と黒のナイキのスニーカーでハードさを演出しています。

スペインの夜の街並みと遠くに見える人々の雑踏が、非日常感を醸し出しています。島さんの横顔と表情がシャープで、思わず釘づけになる一枚です。

誕生日に咲く笑顔と決意

この日、誕生日を迎える直前ということもあり、その思いとともにインスタグラムを届けてくれました。

キャプションにはこうあります。

「人と接し想いに触れ学び変わったもの 感化され自身の中で変わったもの これが嬉しい事に19の年より多く感じました。些細な変化“より多く”が嬉しくも有難いです。(中略)20年も育ててくださり有難うございました」

真っ白な背景に一人で佇み、笑顔に手を添えて画面右のほうを見やる島さん。極薄い桜色である山桜色のシャツをまとい、ディープブルーのボトムでかっちりと決めています。耳元には特徴的な耳飾りがあります。

真っ白な背景が印象的なインスタグラムでした。

スピカの夜は心の中に

この日、番組「スピカの夜」最終回イベントがあったことを報告してくれました。ユニット「スピカの夜」は三年弱の活動を終え、お二人それぞれ、新たなステージを歩みます。

ドラマチックな日常に佇む

この日、薄暗い道路際に立つ様子を届けてくれた、島さん。普段見慣れている風景も、こんなに素敵に移るものなのかと、改めて感じられるインスタグラムです。

寄せられたコメントからは「島さんの世界観が現れていますね」「構図、絞り、共に素晴らしいです」といった、賞賛の声も見られます。

全体的に暗めの画面に映える、白い大きめのワンピースが印象的な一枚でした。

笑顔と咲き誇る花束

映画「8年越しの花嫁 奇跡の実話」に出演ということインスタグラムを届けてくれた、島さん。キャプションによると、「偉大な先輩方・温かいスタッフさんとご一緒でき、とても感化される現場でした。」とのこと。

色とりどりの大きな花束に負けないほどの、大輪の笑顔がとても印象的です。

煤でできた、黒色の絵の具のようなブラックのロングニットと、ローズピンクのニットがシックな印象を与える着こなしです。ちなみに、このインスタグラムが届いたのは7月なんです。

いつも歩みを止めないのが島ゆいかの流儀

以上、島ゆいかさんのインスタグラムを見てきました。全体的な印象として、周りの方々への感謝を忘れず、常に向上心を持って、前向きに臨んでいるということが言えます。

また、仲良しなお友達のことも大切にして、チャレンジ精神も旺盛なのが伝わります。笑顔とポジティブなパワーを感じ取れるのが島さんのインスタグラムです。