Colorful Instagram

TikTokで話題!西村歩乃果のインスタが可愛い!!

音楽動画コミュニティのTikTokで人気を集めている、西村歩乃果さん。オーディション番組から誕生した「ラストアイドル」というグループの一員で、「Love Cocchi」というユニットのメンバーとしても活動しています。

そんな西村歩乃果さんのInstagramが「可愛い!」と、今話題になっているのをご存じでしょうか?「ほの」「ほのぴー」「ほの丸」の愛称でも親しまれている西村歩乃果さんの、おしゃれなライフスタイルをのぞいてみましょう。

最初にご紹介するのは、私服で撮影された一枚。

とっても可愛い赤のワイドパンツを、黒いライダースジャケットでキリリと引き締めています。「甘すぎるの好きじゃないから足し引きしてバランス良く…」とのこと。甘辛ミックスのバランス感覚が、絶妙ですよね。

ライダースジャケットはZARA、インのトップスとワイドパンツはLily Brown、靴はステラマッカートニー。

今日のコーデを紹介する写真には、くわしくブランド名も掲載してくれているので参考になりますよ。

こちらの写真は、ヘアカラーを変えたときに撮影されたもの。

髪のダメージを軽減させながら美しいツヤを出すことができる、イルミナカラーというカラー剤でカラーリングしたそうです。新しいヘアカラーはパープル多めのアッシュで、髪をやわらかく見せる、外国人風のおしゃれな色合い。
西村歩乃果さんの透明感がグッと引き出されていますよね。

シックな黒のトップスを着て、どこか大人な表情の一枚です。

美容系の専門学校を卒業した経歴を持つ西村歩乃果さん。趣味としてもヘアメイクを楽しんでいて、Instagramにも愛用コスメがアップされています。

こちらは、カネボウのミラノコレクションのフェイスパウダー。「肌にフィットするから肌の綺麗さを長時間キープ出来る」「これのおかげで肌が綺麗って言われる」とコメントされています。ファンデーションで仕上げた肌に使うと、肌の美しさを際立たせてくれるそうです。

「急におフェロメイクがしたくなったので、やってみました」というコメントと共に掲載されたのは、こちらの写真。

保湿・ツヤツヤ・血色・キラキラの要素があれば、だいたいおフェロになれるそう。お風呂上がりのような血色の良いほっぺや、ツヤっとしたお肌が可愛くて、マネしたくなりますよね。

おフェロメイクのやり方を細かく説明してくれているので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。

西村歩乃果さんのInstagramには、可愛いペットの写真もよく出てきます。こちらは、ティーカッププードルを家にお迎えしたときの写真。

片手で簡単に持ち上げられる小さなサイズで、くりくりとした目がとっても愛くるしいですよね。こちらの子犬は、「神楽ちゃん」と命名されたそう。ペットに惜しみなく愛情を注いでいる西村歩乃果さんのやさしい気持ちが伝わってくる、ほんわかとした一枚です。

自宅の一角を撮影したこちらの写真は、「新しいテレビ台ようやく届きました」とコメントされています。

その新しいテレビ台はテレビと同じホワイトでまとめられていて、統一感があってすっきりしていますよね。テレビ台に置かれたグリーンの観葉植物や、グリーンのラグも、安らぎ感のあるリラックスした雰囲気。

さわやかで清潔感のあるお部屋から、インテリアにもこだわっている様子が伝わってきます。

人生初のZepp tokyoライブのあとに投稿された一枚。イエローのポップなライブTシャツも、とってもお似合いですよね。

「メンバーみんなと気持ちを込めて歌いました」、「感動してくださった方が多くてうれしく思います」と、ファンのみんなを大切にしながらライブを楽しんだ様子がつづられています。

「ライブすごく楽しかったです!」、「生ほのぴー可愛かった」と、ファンからの返信コメントも殺到していました。

最後にご紹介するのは、マニャガハ島で撮影されたこちらの写真。

マニャガハ島とは、サイパンのラグーン内にある無人島で、美しい自然が残されている場所です。青い空と輝く太陽が印象的で、南の島への旅行を十分にエンジョイしている様子が分かりますよね。

注目したいのは、ココナッツの木を軸にして、下から見上げるような角度で撮影していること。構図バランスがとってもおしゃれで、撮り方の参考にもなる一枚です。

まとめ

音楽活動、ファッション、インテリア、メイクなど、さまざまなカテゴリーで情報を発信している西村歩乃果さんのパワフルなInstagram。毎日をハッピーに過ごしている様子が伝わってきて、こちらも楽しい気分になったのではないでしょうか。

Instagramにはほかにもたくさんおしゃれな写真がアップされているので、気になった方はぜひチェックしてみてくださいね。