Colorful Instagram

男子バレーボールファンなら見ておきたい!おすすめ6名のインスタグラム!

チームプレーが物を言うバレーボールの世界にも、特に脚光を浴びるプレーヤーたちがいます。例えば、男子バレーボールで注目を集めているのが、今回ご紹介する6名のプレーヤー。彼らのインスタグラムも、ファンならぜひ一覧しておきたいところではないでしょうか?プレーヤーの素顔が見える写真も、続々とアップされていますよ。

グスタボ・エンドレス

グスタボ・エンドレスは、ブラジル出身の男子バレーボールプレーヤー。約2メートルという長身の彼は、チームの中でもひと際目立つ存在で、ブロッカーとして力を発揮しています。グスタボ・エンドレスがブラジルのナショナルチームに入団したのが、1997年。以後、アテネオリンピックや北京オリンピックで、金メダル、銀メダルを獲得してきました。彼は男子バレーボール界のベストブロッカーとしても評価されており、ブラジルチームにとってもなくてはならない存在、インスタグラムでは、こういった彼のプライベートな一面も見られます。

オスマニー・ユアントレーナ

イタリアの男子バレーボールプレーヤーとして活躍しているのが、オスマー二・ユアントレーナです。キューバのチームでも腕を振るった彼は、後にイタリアナショナルチームのプレーヤーとしてスタートを切ります。オリンピックやヨーロッパ選手権などで次々にメダルを獲得し、有名な男子バレーボールプレーヤーとして注目を浴びることに。イタリアチームのユニフォームを身につけたオスマー二・ユアントレーナをチェック出来るのが、彼のインスタグラム。デニムスタイルのカジュアルな写真はもちろん、ドレッシーなスーツ姿の彼も見られますよ。

 

マックスウェル・ホルト

アメリカの男子バレーボールプレーヤー、マックスウェル・ホルトも、恵まれた高い身長を活かして活躍している選手です。アメリカの男子バレーボールプレーヤーは、背が高いことでも有名。約2メートル身長を持つマックスウェル・ホルトは、スタメンでもミドルブロッカーに選ばれるなど、チームでも一目置かれる存在になっています。彼のインスタグラムには、日常のシーンを捉えた写真が豊富。プレーをしている時の緊張した表情とは打って変わった、リラックスした笑顔とも出会えます。アメリカンな雰囲気の、チームの写真も魅力的ですよ。

フレデリック・ウィンタース

日本とも対戦しているカナダの男子バレーボールプレーヤーとして知られるのが、フレデリック・ウィンタースです。ちなみにフレデリック・ウィンタースは、カナダチームのキャプテンです。ポジションはウイングスパイカーで、敏捷な動きが注目の的に。アメリカの大学を卒業した彼は、フランスやオーストラリアといった世界各国で、男子バレーボールプレーヤーとして活躍をした経歴を持ちます。フレンドリーな彼のパーソナリティを知るなら、インスタグラムの写真を見るのが近道に。仲間と一緒に撮影した写真が、数多くアップされています。

 

マット・アンダーソン

アメリカ、ニューヨーク州出身のマット・アンダーソンは、高校時代から男子バレーボールのプレーヤーとしてのキャリアを築いてきました。母校であるペンシルバニア大学でもバレーボールを続け、男子バレーボールプレーヤーとしてさまざまなポジションを経験するようになります。ロシア選手権や欧州チャンピオンズリーグなどでメダルを獲得し、MVPにも選ばれるなど、さらに名声を高めています。ニューヨーク州出身の彼のインスタグラムは、オシャレな写真が多いのが特徴。遊び心のあるユニークな写真もあるので、男子バレーボールに詳しくない方もチェックしてみては?

ドウグラス・ソウザ

ドウグラス・ソウザは、ブラジルの男子バレーボールチームに所属。ブラジルの選手の例に漏れず、彼も199センチという長身の男子バレーボールプレーヤーです。ドウグラス・ソウザは、レベルの高いブラジルチームの要員として活躍中ですが、インスタグラムにもいろいろな写真を投稿しています。彼がアップしているインスタグラムの写真は、かなりユニーク。プレー中のエキサイティングなショットももちろんありますが、彼の場合はプライベートな雰囲気の写真が意外に多いです。爽やかな男子バレーボールプレーヤーという肩書にとらわれず、彼の魅力に触れられるのがインスタグラムの写真と言えるでしょう。

 

さいごに

ファンの方はもちろんですが、スポーツに詳しくなくても十分楽しめるのが、男子バレーボールプレーヤーのインスタグラムです。普段、余り目にすることが出来ないカジュアルな私服姿のプレーヤーたちの姿は、新鮮な驚きを与えてくれるのではないでしょうか?男子バレーボールのプレーヤーたちは、概して高身長でハンサム。女子にとっては、特にチェックしておきたいインスタグラムになるかもしれませんね。