Colorful Instagram

サロンモデルとして活躍中!オイカワさんのインスタグラムがおしゃれと話題!!

スッキリとした短いヘアスタイルが印象的なオイカワさん。現在は主にサロンモデルとして活躍されています。愁いのある眼差しと透明感がステキですね。彼女がインスタグラムに上げている500件近い投稿の中から、気になる画像をピックアップしてみました。

オイカワさんのプロフィールは?

・名前:及川 梢
・生年月日:1989年7月10日
・年齢:28才
・身長:148cm

ヘアサロンでモデルをしているだけあり、投稿されている画像それぞれが個性的でお洒落。短めのヘアスタイルが多いですが、パーマやカラーで変化をつけていて、どれも魅力的な仕上がりとなっています。思わず真似をしたくなりますね。

 

インスタグラムでオイカワさんのライフスタイルをチェック!

「黒船」の「どら焼き(227円)」。もちもちとした皮と餡子のしっとり感がマッチした半月型のどら焼きです。餡子は北海道産の小豆を使用し、黒糖は沖縄県産と原材料にもこだわったつくり。

どら焼きは白餡の「珠貴(324円)」や抹茶の入った「抹茶生どらやき(324円)」などの商品もあります。日本国内に18店舗、海外に7店舗をグローバルに展開しており、さらにはオンラインショップまであり至れり尽くせり。どら焼きのほか、カステラや最中、バウムクーヘンもあります。どら焼きは数量限定なので、お早めにお買い上げください。

美味しそうなスイーツは、「GRANNY SMITH APPLE PIE & COFFEE」の「スイートポテト アップルパイ(650円)」。テイクアウトは450円です。イートインだとバニラアイスがプラスされ、リンゴの甘酸っぱさと、バニラの風味がよく合います。

オイカワさんが注文された「スイートポテト アップルパイ」は、秋(8月下旬~11月中旬まで)の期間限定商品です。定番としては、「ダッチ クランブル(イートイン600円・テイクアウト450円)」や「クラッシック ラムレーズン(イートイン600円・テイクアウト450円)」があります。店舗は東京・神奈川に4店舗。オンラインショップもありますよ。

この一風変わったメロンパンは、「パンとエスプレッソと」の「アールグレイのメロンパン(180円)」です。中身はフワフワなのに、表面はサクサク。アールグレイの風味が爽やかで、メロンパンなのにアッサリとした味わいになっています。一番人気は食パンの「ムー」。可愛らしいネーミングですが、フランス語で「柔らかい」という意味なのです。甘いバターの香りが、食欲をそそります。

系列店も含めて8店舗を展開中の「パンとエスプレッソと」。店舗によって営業時間や定休日が異なるので、それぞれの店舗にご確認ください。

東京都豊島区池袋に本店を構える「タカセ」。パンや洋菓子などを販売していますが、レストランも併設されています。大正9年に創業された老舗で、どこかノスタルジックな雰囲気に、ほっとできる空間が生まれます。

ご年配の方から、若い女性に至るまで人気の高いお店です。オイカワさんがお買い上げされた「マドレーヌ(160円)」は、バターの香りが鼻をくすぐり、食べるとふんわりとした甘さが広がる逸品です。レトロで可愛らしい包装にも注目。昔懐かしい味を楽しみたい方にオススメです。池袋を中心に5店舗展開しており、池袋の3店舗は8時から、板橋・巣鴨店は9時からの営業です。

ピンク色のモンブランは「銀座ルノアール」の「桜のモンブラン(440円)」。春の季節限定ケーキです。宇治抹茶を使用したスポンジの上に、桜の葉が入ったホイップクリーム。そしてホワイトチョコレートと白餡をミックスした淡いピンク色のクリームでデコレーションした目にも美味しいモンブランです。

「銀座ルノワール」は東京を中心に、神奈川・埼玉と86店舗を展開している老舗の喫茶店。ゆっくりとくつろぎたいときに、落ち着いた空間を提供してくれる「銀座ルノワール」は、お仕事中のサラリーマンやOLにも人気となっています。営業時間は各店舗で異なります。定休日は年中無休です。

 

非常に珍しい「なまず蒲焼重(850円)」は「和食居酒屋 咲くら 神田店」のメニューのひとつ。なまずは淡白な白身魚のようで、濃厚な蒲焼のタレが絡んで極上の味わいに昇華しています。ランチメニューで、ご飯・お味噌汁・漬物のお替り無料!なんとドリンクバーも付いてきます。ふっくらとしたなまずの身は、ウナギにも引けを取りません。

「和食居酒屋 咲くら 神田店」は、大・小の個室があるので宴会や女子会、合コンにも最適。新鮮な魚介と美味しいお酒を楽しみたいですね。ランチは11時30分~14時30分まで、ディナーは17時~23時までとなっています。定休日は土曜・日曜・祝日です。

こちらのユニークなドリンクは「千葉のしょうゆサイダー(162円)」。ジャパンフーズ株式会社が、ヤマサ醤油株式会社と共同制作で作り上げたご当地サイダーです。2社ともに、千葉県に本社を構えており、地元の素材にこだわって開発されました。

「なぜ醤油?」と思われるかもしれませんが、千葉県は醤油の生産量日本一なのです。醤油を全面的に押し出しのも頷けます。気になるお味はというと、甘じょっぱいみたらし団子風味に仕上げてあります。濃い目のビールのような黄金色のサイダーで、思ったほど醤油の強さは感じません。それより、炭酸と合ったほどよい甘さで、醤油の風味を存分に味わえます。

オイカワさんのような若い女性にも勧めたいのが、「養命酒製造株式会社」の「養命酒(2,376円)」。名前は聞いたことがあるけれど、「どんな効果があるのか?」「お年寄りが飲むもの?」と思っている方も多いのではないでしょうか。

「養命酒」は、14種類の生薬が含まれているので、つらい冷え症や胃腸の弱り、体力の回復などに効果があります。「病気ではないけれど、どこか体調が優れない……」、そんなときに1日3回20mlずつ飲むと、じわじわと効いてくれます。長い間愛される商品には、それだけの理由があるのです。

オイカワさんはどんなコスメを使っている?

こちらの画像の右側にあるアイシャドウは、「THREE」の「ウイスパーグロスフォーアイ(3,300円)」。細かいパールが輝き、目元にツヤを纏わせる魅惑のアシグロスです。

ひと塗りすれば、光をあらゆる角度から反射し、まぶたに立体感を与えてくれます。9種の植物オイルも配合されていて、まぶた周りの乾燥からも保護してくれる優れものです。カラー展開は11種類。オイカワさんは07番の「NC:THE NAKED TRUTH」を持っていますね。いつものアイシャドウに飽きたら、こちらでポイントメイクを仕上げてみてはいかがでしょうか。

こちらのハンドクリームは「Jurlique」の「シトラス ハンドクリーム(3,500円)」。オーガニック認証自社農園で育てられたハーブを使用しているシリーズで、ハーブエキスで手肌を健やかに保ちます。

固めのテクスチャーなのに、すっと伸びて肌に馴染みます。シトラスの優しい香りに癒されながら、手肌をケアできるのは嬉しいですね。嫌味のない、万人受けする香りなので、プレゼントにも最適です。

 

大人気美容室の「nanuk(ナヌーク)」とオーガニックワックス「bojico(ボジコ)」のコラボで生まれたワックス「ROPI(ロピ)」です。可愛いパッケージでテンションが上がります。

オーガニック成分が含まれているので、トリートメント効果もあるという機能性バツグンのワックス。柔らかめなテクスチャーですが、束感も出せるキープ力があり、繊細なウェットヘアを再現できます。ワックスの残りは手指のハンドクリームとして、そのまま揉みこんでもOK!寒くなる季節にぴったりのワックスです。

まとめ

サロンモデルとして活躍しながら、写真自体にも深くかかわっており、レタッチまでこなしてしまうというオイカワさん。アクセサリーなどのモデルもしており、サロンだけに止まらない人気を博しています。今後もさまざまな媒体で彼女を発見できるかもしれません。