おしゃれインスタグラマー!Nonoさんのインスタグラムを見てみよう!

自分の時間も女子友達と過ごす時間も、いつも充実した様子を見せているNonoさん。柔軟性と自分らしさを貫く凛とした印象も感じさせる21歳、関西方面在住の女性です。
そんなギャップをあわせ持っているからか、投稿数が40更新以下(平成29年10月現在)と少ないながらも、登場してすぐに沢山の人達に支持されている注目の女性です。
インスタグラムの投稿には、旅行やレジャー、ファッションや美味しそうな食べ物など、女性の「大好き!」が詰まった身近な情報を発信しています

Nonoさんのプロフィールは?

あいにく個人ブログの為、詳しいプロフィールは非公開。もっともっとNonoさんのことを知りたいので残念ですが、まだ50程度しか投稿写真がないので、これからさらに詳細なプロフィールも明らかになっていくでしょう。今後の投稿もすかさずチェックしていきたいと思います。

 

Nonoさんのインスタグラムを見てみよう!

とっても美味しそうな海老カツサンドですが、こちらはグランフロント大阪店「カフェ&バー エノテカ・ミレ」の1番人気ランチセットです。ぷりぷりのエビとタルタルソースの絶妙なハーモニーは、店長太鼓判の美味しさです! お昼のランチにはちょうど良いサイズなのと、お手頃価格864円が人気の秘訣。サラダ&ドリンク付きで、コーヒー・紅茶・ワインのいずれかから選べます。

JR大阪駅徒歩1分と、立地も抜群なので、お買い物ついでに寄るのも良いでしょう。10時から22時まで営業と、比較的夜遅くまで営業しているのも嬉しいですね。ただ不定休となっていますので、訪れる際には事前に確認しておきましょう。

まるでプリンのようなぷるぷる感が伝わってくるこちらの食べ物は、「Square Furniture Coffee Stand」の絶品フレンチトーストセット(1,000円)です。

味はメープルorキャラメルの2種類から選べてドリンク付きです。Nonoさんが訪れているこちらの大阪府箕面市にあるカフェは、家具&インテリアショップの一画に併設されているユニークな造りとなっています。お買い物のチョイスに迷っても、珈琲タイムを楽しみながら、ゆっくりしっかり検討させて貰えるなんて良いですね。

スパイシーな香りで食欲をそそられてしまう、こちらのボリューム感溢れるメニューは「Ala Moana Sunset Café」の、茄子のスパイシータイカレー(980円)です。適度な辛さと茄子の甘味が、アクティブに遊んだ身体を元気にしてくれる味となっています。

ビーチに向かって広がるオープンテラスが心地良くて、水平線に沈んでいく夕陽を眺められる絶好のロケーションです!まさに、エスニック系料理が似合うリゾート感たっぷりのカフェです。和歌山県・広川町にあるこちらのお店は、車で訪れるのがベストな選択肢だと言えるでしょう。都会から離れてほっと一息、抜群のロケーションを楽しんでみてはいかがでしょうか。

Nonoさんのライフスタイルもチェック!

Nonoさんはどうやら旅行やレジャーがお好きなようで、沖縄などのリゾート地にもよく出かけられています。こちらは平成14年にオープンしてから、来場者数がずっと右肩上がりで人気の「沖縄・美ら海水族館」です。平成25年にはなんと3,000万人の人達が来場しています。

太陽の光が降りそそぐ「サンゴの海」水槽では、800群体のサンゴを飼育・展示し、神秘に満ちた沖縄の生き物たちの雄大な世界が広がっています。迫力いっぱいの巨大水槽「黒潮の海」では、世界最大の魚ジンベエザメや、世界初の繁殖に成功したナンヨウマンタが観察できます。「深層の海」水槽は、謎に包まれた深海を再現し沖縄の海を丸ごと体感できるなど、展示方法にもこだわっています。まさに沖縄を代表する観光スポットだと言えるでしょう。

続いて沖縄旅行だと一発でわかるインパクト大のこちらの写真も、とっても可愛いです。シーサーといえば、沖縄ですよね!

家や人、村に災いをもたらす悪霊を追い払う魔除けの意味を持った、伝統的な獣の像であり守り神として有名です。500年以上まえに、中国から沖縄へ伝来したと言われています。沖縄に行った際には、置物などをお土産にするのも喜ばれるのではないでしょうか。

Nonoさんはどうやら、海が大好きなようです。沖縄に続いてこちらの写真は淡路島の「大浜海水浴場」です。遠浅で広々と泳げることで有名ですし、温泉も近くて便利なので、一日中遊べます。

この日に一緒に投稿している、「アーノルドパーマー」のグリーンボーダービキニとレッドリップグロス、そしてキャップを組み合わせたスポーティなテイストは、旬なマリンコーディネートですね。とても似合っています。

続いてご紹介する海水浴場は、和歌山県に位置し海水浴場百選に選定されている「白良浜海水浴場」です。市内中心部からも近く、サラサラの白い砂浜が延長640mに渡って続いています。外国人観光客もよく見かけるため、日本とは思えないほどのリゾート感満載です。

この日はあいにく、台風の影響で海の中には入れなかったそうです。歩くだけでも気持ちが良いと評判ですが、天気予報の確認は必須ですね!

メロン味のかき氷を持って賑やかな雰囲気を漂わせているお祭りの写真!こちらは、東京「神田祭」・京都「祇園祭」と並び、日本三大祭とされ毎年130万人が訪れている大阪市で行われる「天神祭」です。

このお祭りのラストを飾る「天神祭奉納花火」も有名です。約100隻もの大川に繰り出された大船団のかがり火と、夜空にあがる幻想的な花火は、まるで時間が止まったように見惚れてしまいます。開催日は毎年7月下旬ごろとなっています。

 

たくさんの向日葵に囲まれて微笑んでいるこちらの投稿は「万博記念公園」で撮影されたものです。1970年に開催された「日本万国博覧会」の成功を記念しその跡地(総面積約260ha)に「緑に包まれた文化公園」として設立された公園です。

皆さん一度は見たことがあると思いますが、岡本太郎氏による博覧会のシンボル「太陽の塔」が中心となり、日本の四季折々を感じさせてくれる壮大な大自然のイメージでデザインされています。

Nonoさんのファッションもチェックしてみよう!

毎年、必ず注目されるボーダー柄!このようなボーダー柄は、誰しも1枚くらいは持っているものなのではないでしょうか。しかし、印象が強い柄だけあって、意外とコーディネートが難しいのも事実です。

カジュアルな雰囲気や幼い印象になりやすいボーダーですが……Nonoさんのこちらのコーディネート!カジュアルながらも女性らしく大人っぽく仕上がっています。薄着の季節になったら、毎年真似したくなるボーダーコーディネートです。

ブラックベースのこちらのAラインスタイルは、暗くなりがちなコーディネートですが、とても爽やかにスタイリングされています。ノースリーブTシャツを合わせることで、ワイドパンツのラインの良さとスタイルの良さを際立たせていますよね!

メッシュ素材のビビットピンクの鞄が、さらに風通しの良い雰囲気を与え、爽快感のある組み合わせです。素材感で涼しさを表現するのは高等テクニックだと言えるでしょう。このコーディネートなら、真夏の暑い日でも思いきり「黒スタイル」を楽しめます!

こちらのモノトーンにまとめたファッションスタイリング。ウエストのベルトマークパンツや、コンパクトな籠バッグと、シンプルで垢抜けた印象を与えるコーディネートですよね!

ごまかしのきかないモノトーンコーディネートは、体型がモロ出てしまう難関でもありますが、合わせる小物やサイズ感に気を配ることでスッキリとカッコ良く仕上がっています。シンプルかつ、カッコよく決まっている1枚です。

夏から秋にかけてのファッションコーディネートに、困ることはありませんか?昼は暑く、夜は肌寒くなりがちな季節の変わり目に、夏服だと寒いし秋服だと暑いし……とバランスが難しいと悩みがちな方も多いでしょう。

Nonoさんのこちらの投稿は、ストライプのシャツをさっと纏って、イエローカラーのショルダーを効かせています!まるで、紅葉のイチョウの葉を感じさせるような季節感があります。変化も全て楽しむ遊び心が伝わってくるようなコーディネートです。

 

まとめ

投稿を見ていると、21歳という毎日の時間を充実させ、等身大の笑顔ですごしているNonoさんなので、早くも皆さんに注目され愛される理由がわかる気がします。
アクティブな表情、凛とした表情、無邪気な表情……いろんな雰囲気と情報を発信しながら、今後も、ますますの飛躍・成長から目が離せない1人です。