Colorful Instagram

職種は旅人!?甲斐まりかのオシャレすぎるトラベルグラム!!

「旅人」が職業という新しい働き方を提案しているのは、トラベルグラマーとして人気の甲斐まりかです。旅を続けながら、写真を撮り続ける甲斐まりかのインスタグラムがオシャレ過ぎることで有名なのですが、被写体であるモデルとしての甲斐まりかと、トラベルグラマーとしてのカメラマンとしての甲斐まりかが魅せる世界が楽しめます。それでは、皆さんと一緒にトラベルグラマー甲斐まりかの、インスタグラムを追っていきましょう。

ロンドンの桜

ロンドンにも桜が咲くようです。投稿は4月9日、日本では春に咲く花ですが、ロンドンも日本と似ている気候なのかもしれません。桜の木の下にあるのは、赤い電話ボックスです。この電話ボックスでは、どんな会話が生まれてるのでしょうか?イギリスでは、電話ボックスを撮影して、インスタグラム でフィルターをかけるだけで、このようなオシャレな写真が撮れてしまうんですね!

ハートロックで指ハート

沖縄県への旅行のインスタグラム写真です。沖縄本島から、古宇利大橋を渡って行けるビーチとして人気があります。 「ハートロック」と呼ばれる海の中に作られた岩は、古宇利島のテーヌ浜で見ることができます。甲斐まりかが、指でハートの形にしていますが、以前韓国でタレントが流行らせていましたのを思い出しました!こんな可愛い使い方もあるんですね!余談ですが、古宇利島は恋島とも呼ばれており、甲斐まりかは誰と一緒に旅行に行ったのかが気になりますね!

写真を撮影するのは色々と大変

日本の京都にはインスタグラムに投稿したくなる、撮影スポットがたくさんあります。12月でも紅葉が楽しめるスポットということですが、どうやら写真に集中できなかった様です。 写真を撮影しているときって、夢中になっているので気づきませんが、良い写真を撮ろうと色々な体勢でカメラを構えているのって、第3者からは、あんな風に見えているみたいです。

 

アクロポリスの裏側

甲斐まりかは、写真を撮影しにアクロポリスへ向かっている様です。どのアクロポリスへむかっているかは不明です。インスタグラムの写真は、そのままの観光スポットの事実を表している写真に見えます。海外でも、観光スポットは綺麗だけど、実はゴミだらけでがっかりするスポットも少なくありません。皆が、汚さないとか、ゴミを捨てないという意識をちょっと持てば、いつまでも美しい場所を守れるのではないかなと、痛感した写真でした。

人間の生活を支える動物

海外の交通手段や、運送手段は場所によって、 ロバを使ったり、馬を使ったり、ラクダを使ったり、動物の力を借りています。甲斐まりかのアンテナは色々な所に張られている様でう。何気ない光景だけど、ここでしか見ることのできないシーンが写真に収められています。海外は、日本の風景とは色が違うことが良く分かるインスタグラムの写真でした。

まるでジオラマ!?

ジオラマの様に、真っ白な建物が連なって、階段の様に建てられています。このインスタグラムにある風景は、ギリシャで見ることができる風景とのことです。とてもきれいで、太陽の光がよりきれいに建物を照らしています。甲斐まりかが撮る写真は、人々が見て、「行ってみたい!」と思える写真が多いですね!

人に流されない生き方

インスタグラムに投稿された写真に写るのは、真っ青なマリンブルーの海と、そこにぷかぷかしている甲斐まりかの姿です。物凄い透き通っていてきれいな海ですね!水の中の、甲斐まりかの真っ白な肌も見えるほどです。甲斐まりかのコメントにあるように、流されず、自分のペースで生きれるのは素敵なことです。ぜひ、そのスタンスを崩さず貫いてもらいたいですね。

ポルトガルの夕日

ポルトガルの夕日は、建物の屋根と同じ、赤茶色に似た色をしているようです。インスタグラムの写真には、ちょうど夕日が街に差し込んでいます。一瞬絵を見ているかのような、穏やかな風景です。かつて、日本に鉄砲など様々な物を伝来したと言われている国dす。日本の貿易の歴史や、国交の歴史などお知識を深めることで、さらに、海外旅行が楽しめるのではないでしょうか?

ビビッとカラーなマジョレル庭園

甲斐まりかが、デザイナーブランドのイヴサンローランが住んでいた家とコメントしています。デザイナーは人と見る視点が異なります。建物は、濃いブルーに、ビビットなオレンジが窓や、軒下部分に使用されていて、ポップです。庭には、たくさんのサボテンが植えられています。サボテンの他にも、ブーゲンビリアなどのカラフルな花が植えられており、建物に負けない庭造りをしています。インスタグラムに投稿されているのが、イヴサンローランが愛した、モロッコにある「マジョレル庭園」です。どんな休暇をここで過ごしていたのでしょうか?

 

甲斐まりかの卒業

イギリスの名門大学、エジンバラ大学を甲斐まりかが卒業した時のインスタグラムの写真です。素敵な花束を友達がプレゼントしてくれたようです。イギリスの花束は、ラフに束ねてあるのに、絵になります。これから彼女の長い旅が、本当にスタートしたのではないでしょうか?こちらの大学のキャンパスは400年前からある歴史ある建物の中で勉強ができることも有名です。一般英語コースとして、3週間ほど学べたりするようなので、留学などに興味がある方は、ぜひチェックしてみてください。大学周辺の街並みも、素敵な写真が撮れるスポットがたくさんあります。街が丸ごとアートの様です。

甲斐まりかの道がある

インスタグラムストーリーで撮影されたものを、逆繰り返し再生の動画投稿です。コメントでは、甲斐まりかの気持ちが投稿されていました。エジンバラ大学では、充実した大学生活が送れたようですね。これからさらに、素敵なトラベルグラム期待できそうですね!

絵画の様な風景

水の都ヴェネチアは、まるで絵を切り取っているような風景です。人々の生活の水路として、使われていた場所は、今は観光スポットとして欠かせない場所のひとつになりました。ゴンドラの船頭のユニフォームもオシャレです。

 

情熱の国スペイン

グラナダは、スペイン・アンダルシアにある州です。クラナダの街は、バスが多く通っていて、主要な観光スポットへはバスに乗って移動します。飲食店では、テラス席と言っていいのか不明ですが、店前にテーブルとイスを出しているお店が多かったりします。スペインにはお酒が飲めるパプやバーがたくさんあるのですが、1軒のお店ですっとお酒を飲むわけでなく、1軒で1杯くらいおお酒を飲んだら、また次のお店と、1日に何軒を回って飲むというのが一般的です。そこに行けば誰か知り合いがいるので、1人で飲み歩いている人も多いようです。ただ、女性の1人飲み歩きは注意されることをおすすめしたいです。
インスタグラムの写真は何処かの広場で撮影された写真です。チェキのインスタントカメラで撮影したものを、重ねて撮影しています。今そこにいる現実と、過去が重なり合っている瞬間の写真です。

まとめ

甲斐まりかのトラベルグラムをご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?彼女の写真を見ていると、その土地へ旅行しているかの様な気分になれたのではないでしょうか?また、その場所に行ってみたいと強く思う様になるような、写真ばかりが投稿されていました。旅行に行かれた際は、甲斐まりかの撮影方法を真似してみて、素敵なトラベルグラムの写真を投稿してみてください!