リアルバービー人形と話題のモデル!ダコタ・ローズをInstagramから見る!!

女子であれば誰もが幼い頃に一度は触れたことがあるであろう、お人形さん。可愛い人や綺麗な人のことをよく「人形のよう」と言い表したりもしますよね。

今回ご紹介するのは、リアルバービー人形として一世を風靡したアメリカ出身モデル、ダコタ・ローズさん

皆さん、彼女のInstagramはチェックしたことがありますか? まだないという方は、彼女の可愛らしい写真の数々を拝めるチャンスですよ!

ダコタ・ローズのプロフィール

ダコタ・ローズさんは1995年9月19日生まれの、アメリカ合衆国出身モデル

女性ファッション雑誌ポップティーンで活躍していたことはもちろん、ZIP! で紹介されたりPON!や行列のできる法律相談所などといったテレビ番組への出演経験もあります。

中には肉や魚などは一切口にしないというような発言も。どうやらダコタ・ローズさん、生粋のベジタリアンのようですね!

今やYoutuberなどが仕事としても成立するようになった世の中、ダコタ・ローズさんもインターネットから話題沸騰となったうちのひとりです。

来日したのは2012年のことですが、日本語がとても流暢なのでテレビ番組に出演する際も通訳などはつけません。

可愛らしいまるでお人形さんのような顔立ちから発せられるフランクな口調の日本語にはギャップが感じられ、それに悶えた方も多いのではないでしょうか?

何を着せても似合うファッションリーダー

これぞ流石“リアルバービー人形”と言うべきところか、ダコタ・ローズさんは清楚系のファッションからセクシー系、カジュアルなものや可愛らしいものまで何を着ても似合います。

和装までものにしてしまうとは狡いと思いませんか? ブロンドの髪の毛と長い睫毛、色白の肌は一日中見ていても見飽きることはありません。

細部にまでこだわったネイル

ダコタ・ローズさんはモデルとして、ファッションにおいては細部にまでこだわることを忘れません。流石モデルとして生きるために来日しただけのことはありますね。

もちろん服装のセンスも抜群なのですが、何と言っても特に頻繁にアップされているネイルの写真にご注目下さい。

可愛らしくて、とてもユニークなのが特徴です。

季節のイベントなどによっても良く変えられているようですが、シンプルな中にちょっとした茶目っ気が感じられて、見ているこちらも愛らしい気分になれますよね。

 

日本文化にハマる意外な一面も

ダコタ・ローズさんは来日前、アメリカで暮らしているときから日本のアニメやゲームが好きだったといいます。

日本のアニメ文化は世界にも発信しているポップカルチャーの一部ですから、少しでも日本のことを好きになってくれる人がいるというのは素晴らしいことですね。

それは今でも健在のようで、時折Instagramにも漫画の画像を載せたりしています。

自分が知らない作品が出てくることもあるので、新しいジャンルの漫画を開拓したいという方は、ダコタ・ローズさんのInstagramをチェックしてみるのも良いかもしれません。

また、時にはネイルにまでアニメが影響しているということもあります。

まるでCGのような世界観

東京オリンピックが2020年に迫っている現在、最近では保守的と言われる日本ですら、以前に比べてより多くの外国人を目にするようになりました。

しかしやはりダコタ・ローズさんはその中でも別格!

どうですか? この画像のように銃を持たせるだけで、シューティングゲームに出てきそうな金髪美女が頭に思い浮かんできませんか?

なんだかダコタ・ローズさんがいる空間だけ、まるで異空間であるかのような、ファンタジーな世界観を彷彿とさせます。

可愛いだけとは言わせない

ダコタ・ローズと言えば、先述しましたが“リアル・バービー人形”。

Youtubeの公式チャンネルではアニメやロリータ、キャラクター系のヘアアレンジをアップしていることから、どうしても可愛らしい印象を抱きがちですが、どうでしょう。

Instagramでは、可愛いだけでなくセクシーでドキドキしてしまうようなワンショットを見ることが出来るのです。

胸元も見えそうで見えないギリギリの感じが、見ている人の心を鷲掴みにすること間違いなしですよ!

 

心からファッションを愛する姿

以前某テレビ番組に出演されたとき、ベジタリアンでもあるダコタ・ローズさんは「1日に1食しかしない」とお話していました。収録現場や撮影現場などにあるお弁当などを食べれば、それでいいというのです。

どうやら食に対してこだわりがないようで、「ご飯に使うお金があるんだったら、服とかを買いたい」とのこと。流石モデルとも言うべきか、ファッションに対する情熱が伝わってきます。

しかしそうは言ってもあまり偏った食生活をしているとダコタ・ローズさんの健康が心配になりますから、こうしてたまに投稿される料理の写真はファンたちの心を少し安心させてくれますね。

故郷の家族に想い馳せる

アメリカ合衆国シカゴ出身の、ダコタ・ローズさん。シカゴといえば、東京からの直行便でも約13時間も掛かる遠く離れた国です。

まだ少女だった愛らしいダコタ・ローズさんを自分たちの目の届かない場所に送り出すというのは、きっとご家族にとってもさぞかし心配だったことでしょう。

お姉さんとは非常に仲が良いようで、Instagramにも誕生日にお姉さんから届けられたプレゼントの数々が載せられています。

全部アニメもので、ダコタ・ローズさんのことを理解しているのだなというのが分かる写真です。

こうして遠く離れた家族との仲睦まじい様子を写真で見ると、なんだかとても微笑ましい気持ちになります。

とにかく可愛いものには目がない

日本文化にもなっているアニメやゲームなどが好きということは上記でご紹介しましたが、他にも猫や子ブタが大好きだというダコタ・ローズさん。

どうやら可愛らしいものに目がないようで、持ち物や部屋の中などはキラキラで溢れ返っています。

女性らしさを追求したい方は、ダコタ・ローズさんのInstagramに投稿されている写真を参考にするしかありませんね。

ファッションにおいても、特にスタイルが決まっているわけではないので、様々なタイプの服装を研究することが出来ますよ。

興味があるものはとりあえずやってみる

Instagramを見ても分かるのですが、ゲームは俄然やりこむ派のダコタ・ローズさん。

現在Youtubeやその他インターネットメディアでも取り沙汰されているVRの機械を装着している写真がアップされています。

この日は他の人たちと集まってバイオハザード7に挑戦したそうなのですが、リアリティー溢れるVRでホラーアクションをこなすとは、中々の度胸ですよね。

流石10代のときに単身で来日しただけのことはあります。好奇心そそられることに出会ったら、とりあえず一度試してみるというスタンスなのでしょう。

 

ベジタリアンOKのハンバーガー

日本に来てからもベジタリアンとして肉や魚以外の生活を突き通してきたダコタ・ローズさんですが、日本でも食べられるハンバーガーを発見したというのです。

それがファラフェルから作られた、ハンバーガー。

海外では一般的に知られたスタイルの食べ物なのですが、日本ではベジタリアンの人口が外国に比べて少ないからか、あまり見掛けることはありません。

そんな気になるファラフェルですが、これは肉や魚類を一切使用せず、ひよこ豆から作られたもの。ベジタリアンやビーガンにでも食べられる食事です。

未だベジタリアンメニューなどが一般的に浸透していない日本。外で食べられるものを見つけたダコタ・ローズさんは嬉しそうです。

素敵な人たちに囲まれる

見知らぬ土地、特に海外で生活を始めるということにおいて、家族を始め、現地で出会う人たちの協力も必要不可欠です。

この写真の渡辺直美さんのように、誕生日にはIVANさんからバースデーケーキをプレゼントしてもらったり、ポップティーンモデルたちと楽しく撮影をしたりと幸せそうな表情を見せてくれています。

初来日をしたときのダコタ・ローズさんはまだ10代も半ばでしたから、つい応援してしまいたくなりますね。

時に大人な一面も

ダコタ・ローズさんといえばどうしても可愛らしかったり綺麗だったりと、まさに「少女」というようなイメージを抱きがちですが、実はこうして大人っぽい一面を見せてくれることも。

裸眼ということですが、元々の瞳が透き通るような美しい灰色がかった青なので、全く不自然な感じはしませんよね。

ロングヘアであることが多いダコタ・ローズさんですが、ボブカットも非常に良く似合っています

まとめ

インターネットで自身の動画を公開してから、日本で爆発的な話題を攫っていったモデルのダコタ・ローズさん。そのInstagramにはまさに「可愛い」がぎゅっと詰まっています。

朝の情報番組やその他バラエティー番組にまで活動の場を広げており、今後の活躍にも期待出来ます。

ダコタ・ローズさんのInstagramをフォローして、彼女を応援しましょう!