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【厳選】稲毛駅周辺でインスタ映えするおすすめスポットまとめ!!

稲毛は千葉県の地域を指し、稲毛駅には総武線の各駅停車と快速が通っています。東京や千葉の市街地にアクセスしやすく、多くの人々が暮らしています。交通機関に関しては適度に整備されていますが、田舎のような雰囲気も残っていることが特徴です。そのため稲毛のカフェやレストランはレトロなスポットが多く、現代社会とは思えない写真を撮影できます。今回は特に写真撮影しやすいスポットに絞って紹介するので、実際に行く時は参考にしてください。

First Marine ~Glassy~

稲毛の『First Marine ~Glassy~』は食事を進める空間作りにこだわっています。半個室・テーブル席・テラス席・カウンター席の4種類があり、それぞれ違った雰囲気です。特にテラス席はブルーを基調としているため、ロマンチックな気分を味わえます。ハワイや沖縄などの南国をモチーフにした大衆リゾートダイニングなので、料理も非常に華やかです。ハイビスカスなどの花を添えることで、パーティーのような雰囲気を演出してくれます。

【名前】First Marine ~Glassy~
【住所】千葉県千葉市稲毛区小仲台2-2-2
【電話】043-306-8461
【営業時間】11:30~24:00

The Farm Universal Chiba

『The Farm Universal Chiba』は植物園とカフェが併設されている稲毛のガーデンセンターです。観葉植物や貴重な植物を見ながら休憩できるため、心と体をたっぷり癒せます。植物のことを熟知しているスタッフが整備しているので、非常に美しい植物を見物できます。カフェでは新鮮な食材をふんだんに使用して、ヘルシーなサンドイッチを販売しているそうです。また、すぐ側に植物があるため、室内にも関わらず屋外で食事しているような錯覚に陥ります。

【名前】The Farm Universal Chiba
【住所】千葉県千葉市稲毛区長沼原町731-17
【電話】043-497-4187
【営業時間】
3月~11月:10:00~19:00
1月~2月・12月:10:00~18:00

NENE cafe

『NENE café』はシンプルなパンケーキを販売している稲毛のカフェです。いちごやバナナなどのフルーツをたっぷり盛り付けてくれるので、フルーツ系のパンケーキが好きな人から支持されています。フード系のパンケーキにも対応しているため、サラダやポテトとパンケーキを食べることもできます。勿論、アイスクリームなどのトッピングも注文可能です。さらに、カフェラテでは可愛らしいキャラクターを描いて貰えます。

【名前】NENE cafe
【住所】千葉県千葉市稲毛区小仲台7-16-5
【電話】043-301-4185
【営業時間】10:00~21:00

cafe どんぐりの木

『cafe どんぐりの木』は稲毛駅から歩いて数十分程度で到着しますが、稲毛駅からバスでアクセスすることも可能です。「木の香りがするカフェ」をコンセプトに掲げ、昔懐かしい雰囲気を作っています。内装やインテリアはほとんど木材でできているので、温かみのある空間です。メニューもぜんざいやおにぎりセットなど、レトロなものが多く見られます。一昔前にタイムスリップしたような感覚に陥るため、非日常感を味わえます。

【名前】cafe どんぐりの木
【住所】千葉県千葉市美浜区高洲1−16−46
【電話】043-301-2439
【営業時間】11:30~17:30

Cafe Diner 9

稲毛駅から徒歩約1分の『Cafe Diner 9』は全体的に開放的な空間になっています。カウンター席はオープンキッチンと外の景色を望める2種類の席があり、好みに合わせて選べます。どちらも目の前が開けているので、圧迫感を感じません。座敷は一般的な住宅のような造りになっているため、DVD鑑賞することも可能です。巨大なステーキなどの洋風料理に定評があり、ビールの飲み比べセットも人気があります。

【名前】Cafe Diner 9
【住所】千葉県千葉市稲毛区小仲台2-2-2
【電話】0434-41-5150
【営業時間】11:00~15:00/17:00~23:00

マザームーンカフェ美浜

稲毛の『マザームーンカフェ美浜』は昼間は窓から自然光が入り、爽やかな印象です。しかし、夜になるとあえて照明を落とし、大人っぽい落ち着いた雰囲気にチェンジします。パスタやスイーツなどのメニューが豊富ですが、特にインスタグラマーから評判が良いのはカフェラテです。自分の好きなキャラクターなどをリクエストできるため、稲毛でオリジナルのラテアートを楽しめます。スイーツも個性的なビジュアルのものが多く、写真映えする可能性が高いです。

【名前】マザームーンカフェ美浜
【住所】千葉県千葉市美浜区新港117
【電話】043-204-3566
【営業時間】11:00~22:00

さいごに

都心からアクセスしやすい稲毛には、東京で流行しているようなおしゃれスポットが豊富です。実際に写真を撮る際、写真の情報量を絞る必要があります。被写体以外の余分なものが写らないようにアングルを調整することで、被写体を強調する写真に仕上がるのです。あえて余分なものを写す時は、ぼかしを入れると稲毛のおしゃれさを最大限に活かせます。