【フォロワーがみるみる増える】インスタを深く知り、たくさんのフォロワーを獲得しよう!part2

インスタグラムに個性をだそう!

どんな時代においても、人と違った個性のある方は注目されます。それは、インスタグラムでも同じこと!個性的で魅力のある投稿が多い方は、当然インスタグラムでも人気になっていきます。

「私、なんにもできない!」、「僕ってなにが得意なんだろう?」個性と言われると、このようにネガティブになってしまう方はたくさんいるかと思います。ですが、こればっかりは自分の得意分野を見つけていかないと人気になるのは難しいです。

友人で、とあるバンドをやっている方がいるのですが、「どうしたらこのバンドで売れんの?」とつまずいているときに、広告がたりないことに気づきました。そして、自身が広告塔となるべく、自分たちのブランディングを実践していったのです。

ギターの方が、ボーカルの方に対して、「お前スタイルいいし、お洒落とは無縁だけど、WEAR(ファッションアプリ)やってみれば?」と言うと、ボーカルは「やってみるか」と言って、毎日コツコツとその日のコーディネートを投稿し始めました。

半年もコツコツ続けていると、なんと男性ランキング、コーディネート部門で一位をとることができるようになったんです!

その結果、友人のバンドは、まだメジャーデビューはできていないものの、ワンマンライブができるようになったりして、100人規模のライブハウスなら満員にできるようになりました!

お洒落とは無縁だった彼が、ファッションアプリでここまで人気になれることを考えたら、この記事を読んでいるあなたも、個性的なこととは無縁でも、なにかに挑戦し、自分に向いていることを見つけることができるはずです。

インスタグラムでは、たくさんの人気投稿が確認できますので、いろいろと参考にして、真似してみるだけでも自身の隠れた才能を見つけることができるかしれません。

「真似から始める」鮮麗されたアカウントをチェック!


こちらは今、流行りに流行っている韓国ファッションブランド「17kg(イチナナキログラム)」。このアカウントは、鮮麗されていて、人気になるための秘密がたくさん詰まっており、レイアウトがとても勉強になるアカウントです。

アカウントを設立して、一年間でフォロワー数が40万人まで到達している事実があるほどの凄まじいデータを残しています。

この写真をみると、ユーザーに見やすいようにと鮮麗された投稿になっているのがお分かりいただけると思います。

また、投稿だけでなくストーリーまでも時間をかけて丁寧に作っているのが確認できます。切り抜きや文字のフォントなど、素人にはここまで加工技術ありきの投稿は難しいとは思いますが、この写真に近づけるような加工は努力をすれば、きっとできるはずです。

こういったアカウントを参考にして、ユーザーが「見ていて楽しい!」と思うようなアカウント作りを目指してみましょう!人気になるためには、イチナナキログラムのように時間をかけたレイアウトが必須です。

自動化しよう!

ここまでできたらもう、スタートダッシュは完璧です!あなたのインスタグラムは、すでに充分に魅力的な写真がたくさん投稿されたインスタグラムになっていくことでしょう。

「ここまでやったけどフォローされないじゃん」そう思っているあなた、安心してください!まだ人気の方たちが使っているスペシャルなツールがあるんです!

インスタ自動化ツールとはご存知ですか?文字通り、自分のインスタグラムをAIが自動で「いいね」などを行ってくれるサービスのことです。実は、人気インスタグラマーたちも、この自動化ツールを使っていることが多いんです。

自動化ツールに関しては、「機械にいいねされて嬉しい?」、「温かみがないよね」といった批判的な声もあるものの、こういった批判している方々も実は裏側では自動化ツールを使っていたりしています。

そう、一般人からインスタグラマーとして有名になるためには欠かせないツールなのです。

そんな自動化ツールですが、調べるとたくさん出てきてしまって、「どれを使えばいいのかさっぱり」と言った感じになってしまうと思います。

私自身、数々の企業のSNSブランディングをする中で、いろいろな自動化ツールを使ってみました!

これからどの会社のツールが使いやすかを、詳しく説明していきますので、少しでもお役に立てれば幸いです。

  • ハッシュライクス 株式会社ナナメウエ
    ハッシュ365 株式会社TechFactory
    ハッシュBANG 株式会社N・B・T
    オートライクス 株式会社クローブ
    ハッシュラブ SoftBake
    Lim follow up 株式会社Lim Japan
    デジタルパンダ 株式会社popteam

今回は、自動化ツールで有名なこちらの7社のツールを使った感想を詳しく説明していきます。

part3に続きます